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FCLLABOスタッフ週報2018/01/20
(第50号)




今年もFショー開幕!津留崎はEG社のブースにおりますので冷やかしに気軽に話しかけて下さい(笑)

今回のFショーは久しぶりに津留崎プロデュースのジグが新製品で出るので社長行く前から忙しそうでしたね〜

ウチで作ってたTWジグの方向性が日の目を見る日が来るとは・・・なんか感慨深いです。
TWはトンガリ過ぎてたからなぁ(爆)

あ、少々遅くなりましたが今年もよろしくお願いいたします。ブログ担当は今年も多分スタッフ尾崎です(笑)
 

●今週?の釣果報告





さて今回は年末の定番、スタッフ西川、末富親子の3人で正月の魚を求めて某島へ。






初日はなかなかサラシていたようですがヒラなスズキさんはキラリともせず(´∀`;)
ありますわなサラシ良くて魚不在(苦笑)

というわけで本来の目的、青物狙いに戻ります。




口火を切ったのは末富父(・∀・゚0)
早速正月魚ゲットで目的達成ですな〜



ルアーはCSP145Slim、ちなみにカラーはカスミアジ(笑)

1匹釣れれば皆気合いれてトップを投げる投げる投げる







またも末富父に魚がドン!
親子協力(笑)してランディング成功〜



CSPがいい仕事する日です(・∀・゚0)

末富が親父さんの真横でポッパーを引いても全く反応が無かったようで(´∀`;)
ポッパーなどの表層系には反応が薄く、水中を泳がせた方が反応が良かったようです。

この後も魚は出たようですがフッキングまで至らず・・・




あったかーいご飯を食べて明日に備えます。






野山を駆け巡るのもこの手の釣りの醍醐味ですな。
さすがに何往復もすると地獄(爆)

この日は最初から青物スタートです。まぁサラシの濃い場所は一応打ちますがやはり魚信は無く・・・うーんヒラスズキはどこに行ったのか。






親父さんTBOでゲット!・・・そろそろスタッフも本領発揮してもらおうかしら(笑)

とジグをシャクっていた西川に待望のヒット!















手前で結構粘ったようですがうまくいなして



西川も正月魚ゲット!(笑)



ジグはVN120・・・か180(笑)
西川は180位まで普通に投げるから今度確認しときます(´∀`;)

この後も続けますが青物は西川の魚で終了となりました。





まぁスタッフ末富は次回に期待(笑)
親父さんには「俺が釣れるちゃけお前も釣るっやろ」と言われたようです( ̄∀ ̄)






ちなみに夜はアジングしていたようでなかなかグッドなアジのオンパレードでうらやましす!
ルアーはガ〇プっすガル〇(笑)


朝から晩まで釣りを堪能して年末を迎えたようです。
久しぶりにガッツリ歩いたもんだから膝にキタとのことでした(笑)

2017年はホント青物の釣果が多い年でしたね〜
まぁヒラスズキは今年にとっておいたという事にしときます(苦笑)
 

●あふたーわーず



さて記事を書き終わったら私もホッカイロ貼って釣りに行こうかと思っとります(笑)
年末も行きそびれましたからねぇフラストレーション溜りまくりです。
今年は某国に行けそうですので気合入れて釣りを鍛えておかないと・・・( ̄∀ ̄)


それでは今年もよろしくお願い申し上げますm(_ _)m

スタッフ尾崎



そういえば



新デザイン出来ましたんでよろしくお願いします(笑)
しかしガチではいてないやんコレ(爆)
 

FCLLABOスタッフ週報2017/12/30
(第49号)




ブログなんとか年内に間に合いました(笑)

気づけば年の瀬ですね、いや〜年々1年が早く感じるようになってきました。

今年も国内外問わずFCLLABOをご愛顧頂き厚く御礼申し上げます。

津留崎、スタッフ共に来年もいろいろと頑張って参りますので宜しくお願い致しますm(_ _)m

・・・去年なんて書いてたかな〜て読み返したらまったく同じフレーズ書いてて驚くという(爆)私の国語力って・・・


●よもやま話


・「スタッフ岡谷が行く 対馬ショアライン探訪」のオーディオコメンテータリー・・・的な(笑)



スタッフ尾崎はオーディオコメンテータリーが好きでして(笑)
動画が公開されて少し経ちますが、「スタッフ岡谷が行く 対馬ショアライン探訪」でそれっぽくブログでしてみます。

そのうちオーディオコメンテータリー付き動画、作りたいですね〜




0:08

岡谷と言えばカブですな、すっかり一人動画もこなれてきたようで(笑)




2:05

オープニングのここ(笑)タイ研修中、車内で盗撮されたものです。

岡:身内にはウケいいようですよ

内輪で盛り上がってもねー(苦笑)会社での私の扱いがわかりますな(´∀`;)




3:43

今回からがっつりアクションカメラ使用で動画撮影。




7:41

岡谷が行くポイントは大体浅すぎる(笑)ファイト開始直後に根ずれ感があったため、ドラグを緩めてローテンションで走らせたとのこと。

岡:走らせる場合は中途半端にテンションを掛けて走らせると魚が潜るように走る事が多いと感じるので、感覚的にはシーバスを釣るドラグくらいに緩めております。




9:33

岡:個人的にスマガツオの刺身には目がありません(笑)




12:59

岡:ついた魚を見切りられずに食わせに持ち込むために、どういったアクションが適しているのかその都度状況が違いますので毎回迷ってしまします(苦笑)

岡:基本的には波っ気のある時はステイ気味、凪の時や天気が良い時はキビキビ動かしたり・・・後は出方を見ながら試行錯誤します。

まぁ何にしても状況次第で試すほかないですな、現場の「空気を読む」のが早い人がいわゆる釣りが上手い人と。




14:34

ルアーの2倍くらいしかないですねこの魚(苦笑)
ルアーの全長を見切れてなかったのか捕食以外なのか・・・




15:05

岡谷の場合、ダイペンのアクションはロッドアクションメインではなくリーリングを主体でアクションを付けます。

詳しくは●TBO180/155 インプレッション

ロッドを動かしているのはダイブの導入部分とアクションの終わり、ポーズ前のテンションを抜く時。それがわかりやすいのがこの部分(15:05〜15:17)

どんなルアーでも「動かす」事に共通するのは、ロッドアクション主体であれリーリング主体であれ、大事なのはラインテンションのコントロールです。




17:09

薄暗いときの一人やぶこぎは不安ですよね〜(笑)
声かけしたくなる気持ちもわかる(´∀`;)




20:14

今回の釣行はサイズは金太郎飴状態・・・
ただ魚の反応は顕著でいろいろ試すには良い感じだったようです。




23:25

朝バナナは効果的なようで(笑)
ミスキャストからのスキッピング状態って意外にサカナが反応しますよね・・・

TS−P3 175はウォーキング系のペンシルですが岡谷はダイペンとしても使います。


・・・うん、途中からいつものブログですね、次回はもっと上手くやります(笑)
というか動画でやります、もしくはちゃんと録音しておこう

 

●今週?の釣果報告



もはや今週どころの話ではないですね(笑)今年の釣果は今年のうちに出しときます。
















ここまでがまだブログで出してない岡谷の対馬釣行っぽいですね(笑)
ルアーいろいろ試してます。




このグッドサイズはどこで釣ったのかしら?(笑)



ルアーはCSP180。ちなみにカラーはマイカオレンジバック、岡谷のオリカラです(笑)
CSP180の得意技、浮き上がり時のスライドを意識して引いていたようです。








これは瀬渡しのときの釣果、みんな大好きスマが釣れてご満悦(笑)












うーん、これはいつ釣ったん?(笑)
たぶん青物釣りのポイント開拓ついでで釣ってるんだと思いますが詳細が思い出せない・・・


とお次は社長と西川のシーバス。11月前半の釣果ですね(苦笑)





FCL的には結構珍しい?都市部のデイボートシーバス。








今回メインで使用したのはバイブレーション系。
シェードを絡ませること、そしてトレースコースが非常に大事だったとのこと。










ぼちぼち数を伸ばしていきます。
川の流れを横切るようにルアーを引くと見切られるため、流れに平行に引くことが数を伸ばすコツだったようです。(壁際等のストラクチャー沿いを長く引ける利点もあります)

こういう話を聞くと所謂ドリフト系の釣りの有効性がわかる気がします。








サイズはぼちぼちですがコンスタントにあがってますね。

バイブレーションでの魚の出方を確認すると下から食い上げているのが解ったので社長が試しにSADを投入すると・・・

潜り始めて直ぐにガツンッっとアタリ、しかもデカイ!

・・・がファイト中船の下に潜られ、側のカキ殻に突撃されあえなくサヨナラ(´ε`;)

しかしサイズアップのパターンは見えたようです。






2人とも少々サイズアップ成功!今回はこれにて満足して終了となりました。

魚の反応が目で確認しやすいボート釣りの利点が生きる釣行となったようですね〜

 

●あふたーわーず



繰り返しになりますが今年もお世話になりました、厚く御礼申し上げます。

私は今年新しい作業につきまして常にバタバタしておりました。
何にしても新しいことを覚えるというのは大変ですが、新鮮で面白いもので。ついついこだわってしまい時間を使いすぎました。 来年はもっとうまくこなすべく頑張ろうと思っております。そして更に新しいことを身につけていかないとですね( ̄∀ ̄)


それでは明くる年も変わらぬお引き立てを賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
今年もお疲れ様でしたm(_ _)m

FCLLABOスタッフ 尾崎



FCLLABOスタッフ週報2017/11/16
(第48号)




先週土曜まであった事務所の裏庭が消滅(笑)
すべてが平面になっていたので非常にすっきりした広場になってました。

さて社長はここに何をしようとしてるのか、今から楽しみです(・∀・゚0)
 

●今週?の釣果報告



今回は珍しくスタッフ尾崎が岡谷の釣行に同行して



磯場で青物調査・・・ただ地合いあたりから凄まじい風で釣りがままならない(苦笑)

心を折らずにキャストを続けると




YES!!意地が通じて飛び出してくれました(・∀・゚0)

TBO180をスキッピング気味に使用していると1回ミスバイトの後間髪入れず2回目で何とか掛かりました! リアクションバイト系で発生しやすいテールフック1本掛かりで冷や冷やしましたがゲット。
磯に挙げた瞬間フック外れて必死で獲りにいったのは秘密(爆)

その後は風が本気で凄まじい事になってきたので昼前には退散です。
強風時のキャストとラインメンディングの練習になりました(笑)


さてお次は帰ってきた筑後水系シーバス、まずはスタッフ末富。






やっと帰ってきましたねぇ〜
ルアーはもはや定番(苦笑)クランクベイトRo−ra61。このあたりのシーバスはほんと好きです(´∀`;)




そして大体ナマズさんもセットで釣れます。ナイトゲームではこれも定番ですね(笑)






そしてスタッフ西川はデイゲームでグッドサイズ!
居着き系はぼちぼちいたのですが、この手の上ってきてる個体は今年は遅かったです。






このあたりのシーバスは潮と流れ込みのタイミングがあわないとそもそもサカナがいないため難しいですが、タイミングどんぴしゃ+ルアーが合っていれば確実に反応が返ってきます。








濁り気味で小場所をピンで狙い打つため、この手のハイピッチ系の小型ルアーに反応が偏ることが多いのも特徴です。






ポイントをランガンでコンスタントに釣ってきますね(・∀・゚0)








スタッフ西川のマストなHKTM55MDにYW77を装着。

サカナがいるピンが分かっていて探す、寄せる必要がないので食わせに特化した小型のルアーで獲るわけですが、シンペンのような水を流すようなゆったりしたアクションは反応が薄い傾向です。

濁り気味の水質の問題なのか食性の問題なのか・・・釣り込みながら仮説も立て、答え合わせする作業も釣りの醍醐味。


今年も寒くなってきたので短い期間ですが筑後水系シーバス楽しめそうです。
 

●あふたーわーず



すっかり朝夕寒くなり、釣りの時の服装に若干悩む時期です。私スタッフ尾崎は今回の釣りで某あったかくなる系インナーを着て磯場におりましたが、途中の山道であまりの発熱っぷりに脱ぎ捨てたくなりました(笑)ちょっとまだ早かったですね(´∀`;)

極寒になる前にしっかり釣り込んでいきたいと思います。まぁ極寒でもカイロ貼っていくわけではあるのですが(笑)


FCLLABOスタッフ 尾崎